同窓会の頻度は高校、大学、中学、小学校で違うものなのか?

幹事に役立つ情報

 

 

同窓会の経験がないと、
同窓会を開く頻度なんて、
想像もつかないものです。

そもそも、同窓会と言っても、
小学校
中学校、
高校
大学時代
などと
様々な同窓会があるのですが、

年齢を重ねれば重ねるほど
懐かしさが募り始め、
同窓会!
への関心が高まるものです。

私と私の知人などの経験談を通じ、
同窓会の頻度について、
まとめておきますので、ご参考にどうぞ!

 

 

スポンサードリンク

 

同窓会の頻度は高校の場合、どれくらいの間隔で開くのが良い?

 

 

 

 

高校同窓会の場合、
どれくらいの間隔の頻度
開くのが良いのか?

それは、

同窓会の種類によっても、
違ってきますので、
まずは、私の経験でのお話を。

同窓会の種類と頻度

 

同じ高校を卒業したOB全員が対象

残念ながら、
高校では、こういう同窓会は
経験がないというよりも、
聞いたことがないので、
私の出身校ではやってないはずです。

部活のOB全員が対象のOB会は
あるのですが、
高校のOB全員の同窓会はない?
ようです。

 

同学年の同級生が全員集合!

これは、
過去に一度だけありました!
もちろん、全員集合!
ではなかったですが、
半数以上の出席率でした。

どういうタイミングで開いたか!
というと、
40才記念!
という感じの人生の節目の時に
集まった!というわけです。

同じクラスだった仲間

仲間ですから、
高校卒業後も、
大学時代には不定期に会ってました。

なので、同窓会という感じではなく、
普通の飲み会でした。

これは、

小学校の同じクラスの仲間が
中心となった同窓会のような、
ちょっとした集まりも、
年に1~2回くらいやってる人が
いると情報も周囲から聞きます。

なので、
出てくる人は
毎回同じ顔ぶれなので、
やはり、
同窓会という感じではないですね。

あと、
担任の先生が退職した時に正式にやった!
というケースも聞きました。

 

 

スポンサードリンク

 

 

同窓会の頻度、大学や中学や小学校の場合だと、どんな感じ?

 

同窓会は、やはり、

小学校、
中学校、
大学

と、それぞれの時代で
集まることが多いと思います。

ですが、

小中大で、それぞれ、
『連絡を取れる人が
どれくらい、いるのか』
によって、
同窓会の頻度は変わってきます。

小学校でも中学校でも高校でも、
今現在、
連絡できる同級生は何人いる?
同窓会やろう!という人がいる?

これが、
同窓会の開催頻度に
大きく影響しています。

しかし、
大学の場合だと、
中には、
OB会など同窓会サークルを
作っている大学もあります。

その場合は、
年に1回、定期的に
同窓会の案内ハガキが来たりします。

大学は人数が多いため、
定期的に集まれる人だけ集まろう!
いった形式が多いのかもしれません。

しかし、
いくら連絡が取れても、
同窓会しよう!
という人がいなければ、
同窓会は開催されません。

また、やりたいと思っても、
連絡先が分からなければ、
同窓会は開催できないです。

ネット情報によると、
同窓会は、

『毎年、必ず2回やっている』
という方もいれば、
『卒業してから1度もやってない』
という方まで様々です。

この違いは、
先程紹介したとおり、

『連絡が取れる人がいて、
発起人もいるかどうか』

これが同窓会の運命の分かれ道!

なので、
頻度を考える必要は
あまりないのかもしれません。

同窓会の頻度は、
連絡が取れる人数と
発起人で決まりますので、

同窓会の適切な開催頻度はなく、
簡単に言うと、
『連絡が取れて、
やりたいと思えばやればよい』
ということでしょう。

すぐ集まれるのならば、
年に何度やっても良いですし、
集まらないのであれば、
特にやらなくてもいい!
のかもしれません。

状況に合わせて、
同窓会の開催頻度を
考えてみてくださいね♪

 

同窓会の頻度のまとめ

 

いかがでしたでしょうか?
同窓会は人間対人間の
お付き合いが大切になってきます。

ですが、
発起人がいない限り、
同窓会は開催されませんし、
盛大にもできない
ということが分かりました。

ですので、
ちいさな集まりがあっても
頻繁にするというのは、
社会人になるにつれ、
仕事や家庭で忙しくなり、
なかなか、
集まれないのかもしれません。

ですが、
同窓会というと、
青春時代を
ともにした仲間と会えますし、
その時代の雰囲気を思い出したり、
思い出話も楽しいものだと思います。

もし、
同窓会の案内が来た暁には
人生は一度きりですので、
どんどん参加して、
交流を広げていったほうが、
刺激があって、
楽しいと思いますので
気軽に参加してみてくださいね♪

 

スポンサードリンク

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました